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『メディア懇談会④』参加者募集中!

2019.7.23 UP
セミナー・イベント情報


☆9月12日(木)開催!!☆
『産経新聞』経済本部編集委員 松岡さんへ自社を伝えるチャンス!記者の本音を知ることも。
 
 
メディア掲載による効果は絶大です。
売上アップ、知名度アップ、信頼度アップ、採用力アップ、社員の帰属意識アップetc…
更には、一度のメディア掲載が次なるメディア掲載を呼ぶこともしばしば。
 
しかし、世の溢れたニュースからどのような記事を書こうかと日々情報収集をするメディア記者にとっては、
“聞いたことのない小さい企業”のニュースを確認する時間はほとんどありません。
プレスリリースを数打ってもなかなか反応が無いのは当然の原理とも言えます。
 
では、知名度の低い企業がメディア掲載を目指すにあたり、どのようなアクションが効果的なのでしょうか。
今回は「産経新聞」の現役記者にお越しいただき、新聞制作の裏側や記者の本音をお伺いします。
 
本懇談会をプロデュースするのは、メディア関係者との広範なネットワークを持ち、
多くの記者から厚い信頼を得ている、広報PRコンサルタントの山見博康さん。
山見さんがナビゲーターを務める本懇談会では、メディア関係者も積極的な姿勢で参加してくださいますので、
より有意義な場となること間違いなし。
 
メディア懇談会4回目のゲストは、産経新聞 東京編集局経済本部編集委員の松岡健夫さん。
産経新聞のみならず、フジサンケイビジネスアイの紙面も担当する敏腕記者です。
 
トークセッションでは、
「新聞制作のリアル」「ネタはどのように探している?」「取材がしたくなる会社、商品、サービスの特徴は?」
など、“新聞記者の本音”を赤裸々に語っていただきます。
また、松岡さんへの自己紹介・自社PRタイムも設けますので、自社を産経新聞へPRする機会としてもご活用いただけます。
(※前回のメディア懇談会では、PRタイムを機に実際に取材へつながった企業がございました。
今回もそのようなチャンスがあるかもしれません…!)
 
今後、新聞掲載を目指したいorメディアリレーションを強化していきたい、企業経営者、CMO、団体代表者、広報担当者、または事業主の方は是非ご参加ください!

 
<お申込みはこちらから>

◆概要◆
日 時:9月12日(木)19:00~21:30
会 場:VALCREATION会議室(恵比寿駅徒歩7分)<アクセスはこちら>
参加者:10名限定(先着順)
参加費:『山見塾』塾生 10,000円 / 一般 20,000円
ゲスト:松岡健夫さん(産経新聞 東京編集局経済本部編集委員)
ナビゲーター:山見博康さん(広報PRコンサルタント)
 
◆スケジュール◆
19:00~ 開始、参加者自己紹介/自社PRタイム
19:30~ 松岡氏 × 山見先生 トークセッション・参加者Q&A
20:30~ 懇談会(ドリンク・軽食を用意しております)自由にご交流ください。
21:30  終了
 
◆トーク内容◆
◯「産経新聞」「フジサンケイビジネスアイ」の特徴
◯新聞制作のプロセスと記者の役割
◯取材がしたくなる会社、商品、サービスの特徴は?
◯普段どのようにして情報を収集しているの?
*他、ゲストへの質問を募集いたします。
 
◆産経新聞とは◆
発行部数、約155万部。全国紙を発行する5社のうちの1社(=読売、朝日、毎日、産経、日経:5社)。
日本工業新聞(1933年6月20日創刊)を前身とし、時事新報の流れを汲む。キャッチフレーズは「モノをいう新聞」。
完全子会社の日本工業新聞では、中小企業の特集に力を入れる「フジサンケイビジネスアイ」を発行している。
 
◆特別ゲスト紹介◆
松岡 健夫(まつおか たけお)
・産経新聞 東京編集局経済本部編集委員
1982年早稲田大学商学部卒業、同年日本工業新聞社へ入社。産業、金融、官庁などを記者、編集委員として担当。その後、経営企画室長、営業・事業本部長を歴任。現在は記者としての高い能力を買われ、専門職である経済本部編集委員として記事の執筆を行う。

 
 

 

◆ナビゲーター紹介◆
山見 博康 (やまみ ひろやす)
・広報PR・危機対応コンサルタント
1968年九州大学経済学部卒業。神戸製鋼所入社、秘書室広報担当係長・課長・次長・広報部長、ベンチャー企業及びコンサルティング会社出向等を経て2002年に独立。自らの大小企業における豊かな体験と有力企業の広報担当者、有力メディア企業幹部との広範なネットワークを活かし常に先端情報を交えた実践的で明快な指導には定評がある。
主著:「ニュースリリース大全(日本能率協会マネジメントセンター,2017年)」「広報・PRの基本(日本実業出版社,2009年)」「小さな会社の広報・PRの仕事ができる本(日本実業出版社,2013年)」他15冊以上。

 

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